|
|

19.電話をかける。
|
|
|
| * |
「本文内容」 シーン① (本文会話) 1.もしもし、ジンソンさんいらっしゃいますか。(ヨボセヨ? ジンソンシ イッソヨ?) 2.あたしよ、ハングッさん。(ナヤ、ハンクッシ.)
シーン② (本文会話) 1.この頃どう。(ヨジュム オトッケ ジネ?) 2.會社はちょっと忙しいの、ハングッさんは。(フェサガ ジョグム バパ。 ハングッシヌン オテ.)
シーン③ (応用会話及び発音練習)
1.もしもし、ジンソンさんいらっしゃいますか。(ヨボセヨ? ジンソンシ イッソヨ?) 2.あたしよ、ハングッさん。(ナヤ、ハンクッシ.) 3.もしもし、金ハングッと申します。(ヨボセヨ? キム ハンクッ イラゴ ハムニダ.) 4.よしこさんとお話お話できますか。(ヨシコワ トンファハル ス イッスルカヨ.)
|
| |
|
| * |
「講座のポイント」 お電話の礼 例文にはありませんが、電話をかける時まず自分から名乘るのが韓国でも電話礼儀です。例えば、「もしもし、こちらは○○と申しますが、○○さんいらっしゃいますか。」(ヨボセヨ、ヨギヌン○○ラゴハムニダマン、○○シゲシムニカ.)などが普通です。
彼女の家へ電話をかけるときも、「もしもし、わたしは○○といいますが○○さんとお話できますか。」(ヨボセヨ、ジョヌン○○ラゴハムニダマン、○○シワトンワハルスイッスルカヨ?)というのが正しいです。
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|