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6.食堂で(計算する。)
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「本文内容」 シーン① (本文会話) 1.おいしく召し上がりましたか。(マシッケ ドゥショッスムニカ?) 2.はい、おいしかったです。(ネ、マシ イックンヨ)
シーン② (本文会話) 3.いくらですか。(オルマイムニカ?) 4.はい、3,500ウォンになります。またご利用くださいませ。(ネ、サムチョンオベグォンイムニダ. ト オセヨ)
シーン③ (応用会話及び発音練習)
1.はい、おいしかったです。(ネ、マシ イックンヨ) 2.いくらですか。(オルマイムニカ?) 3.クレジットカードも利用できますか。(シンヨンカドゥド デナヨ?) 4.割引クーポンを持っていますが。(ハリンクーポンウル ガジゴ インヌンデヨ)
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「この講座のポイント」 * 「食堂での追加注文」
韓国の一般の会社員は昼ご飯を食べるのに4,000ウォン~6,000ウォンの食堂を利用します。食事が終わるとそのまま座って淸算を賴むこともできますが、普通は出口のレジまで行って淸算し、計算書を受け取ります。その時は、“ケーサンショ ジュセヨ”と言います。勿論、カ-ドの決濟ができる店も多くなりました。
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